柏でデリヘル嬢の質をあげるために実践できること

リピーターが多いデリヘル嬢は常にハイクオリティーを目指して様々なことに目を向ける必要があります

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柏のデリヘル嬢が五つ星ホテルに学ぶ、おもてなしの心

concierge

柏のデリヘルに勤める女性も憧れる、世界中にある高級な五つ星ホテル。日本にもそのグループが保有するホテルがあります。特に質の高いサービスや企業理念は世界中の人が納得するほどのクオリティの高さを誇っています。
まともに泊まれば、その料金は1人1泊3万円以上はします。デリ遊びと同じくらいもしくはそれ以上の金額がかかるものですが、それでも常にハイクオリティなサービスと人気があるのには理由があります。ここで働くスタッフの皆さんのサービスから柏で働くデリヘル嬢たちも見習わなければならないところもたくさんあると思います。どのようにして人気を保っているのか、どうやってリピーターにつなげているのか。美しく誰もが憧れる生きてるうちに一度は泊まりたいホテルとアンダーグラウンドのデリとでは差がありすぎる!?けれど、サービス業としては何か学べることがあるはず!

ココじゃなきゃダメ

ホテルが目指しているのは、他のホテルではなく『ココじゃないと駄目』と思ってもらうこと。これはデリヘル嬢も同じで、『アナタじゃなきゃ駄目』ってお客さんに思ってもらえること。
そのために、ホテルでは顧客情報を世界中の同ホテルで共有しているのです。さすがに柏のデリヘルでは他のお店ではどうだったとか、違う店のことはあまりわからないけれどせめて自分の中ではお客さんのデータベースは作れるはず。
せめて同じ柏店の女の子なら情報を共有できる部分はあるかもしれません。基本的には指名をしていた子から乗り換えるのはお客さんの自由。いやらしい話かもしれませんが、本指名を取れればこっちのもんです。もしフリーで他の子が入っていれば、その時のことをリサーチしてもいいかもしれません。冗談ぽく、『○○さんってこうじゃなかった?』って言われればきっとそうそう!と愚痴交じりに話してくれるかもしれません。こうして、自分なりのお客さん用のデータを作ってその人が満足できるようなサービスを提供できるようになるとリピート率は確実にあがります。
このリサーチは接客中の何気ない会話の中にも様々な情報があるので、どんな会話をしたかなども走り書き程度でも入れておくといいと思います。

会話から学ぶこと

五つ星ホテルで働くための条件として、言ったことではなく言わなかったことを考える。という見方。まさにこれも柏のデリヘルでも通用することじゃないですか?お客さんによってはやってほしいことをちゃんと口に出して言う人もいます。確かにそれに従えばいいのですが、それが言えない人にしてみればどうでしょうか。
あえて口に出さなかったことの方を考えるようにすると、わかります。すべてをフィーリングで感じ取れるようになると相手が求めていることの本質がわかるというもの。
口に出したことが全てではないというとても哲学的な考えではありますが、とっても大切なことだと思いませんか。
人間は大切な時にどのホテルにいたかということではなく、『何をしたか』ということは忘れません。サービス業として思い出に残るような体験を提供できてこそ柏で最高のデリヘル嬢として存在価値が生まれるのではないでしょうか。

常に考える

サービス業でも一般の仕事でも大切なことは、現状に満足せず常にどうやったら『もっと良くなる』のかを考えることにあります。たとえば今週は店の中でも1位になれた!!でもそこで満足してしまうとすぐに首位脱却で、他の女の子に取られてしまいます。
上位に入ることができたのはどうしてなのか、お客さんにとってなにがよくて何が悪いと感じてしまうのか。こういったことを常に考えて自分を客観的に見ることができるとなおさら良いといえます。お客さんに対して写メ日記のリクエストがあったからできるだけ応えるようにしていたり、お誕生日のお客さんには小さなケーキを準備してささやかながらお祝いをしてみたり。すぐにはリピートされるわけではないですが、ずっとお客さんの喜ぶことを常に考えて行動できていると徐々にお客さんは増えていくものです。
逆に上位に入れなかった時はどうでしょうか。生理の時はどうしても仕方がないにしても体調が悪かったから?遅刻ばかりしていたから?寝不足のままお客さんの元へ行ってしまったから?
風邪などで体調を崩してしまうのは自己管理ができていない証拠でもありますよね。遅刻ばかりするような人を信用できるでしょうか、お店のスタッフは出勤予定に合わせて予約をとっているのに実際にはその時間に大幅に遅れてくる場合が多いのならばお客さんだけでなくスタッフにも迷惑がかかります。信用問題でもありますし、協力してくれるはずのスタッフも『どうせ遅刻するし』という気持ちになってしまいますよね。今から楽しい時間を過ごそうとやってくるお客さんにアクビをしながら挨拶されたらイヤなはずです。『この子やる気あるのかな』というイヤな気分にもなるはずです。
こうして考えてみるとコレは良かったのかもとかアレはまずかったなと気づくことができるようになります。さらに可能なのであればそれを書きとめておくなどをしてもいいかもしれませんね。常にお客さんのことを考えるようにすると自然と相手の求めていることがわかるようになるものです。

冷静に広い心を持つ

お客さんによっては暴言を吐かれたりしたり横暴な態度をとる人もまだまだ後を絶ちません。『金払ってるんだから』という人も多いです。一流ホテルでも実はこういったお客さんはいるものです。しかしそういった人に限って日頃は誰からも相手にされないような人だったり、心から信頼できる人がいないもの。
なのでイラっとしたり悲しくなったりする気持ちは当然ありますが、ここはぐっと堪えられるようにしましょう。逆にお金を払わないとこういうことが言えないんだろうな、お金でしか人を判断できないなんて寂しい人なんだな、くらいに捉えてしまう方が気がラクかもしれません。人間が怒りを感じている瞬間というのは6秒ほどだと言われているので、頭にきたときでも深呼吸をして一瞬間をおくと冷静な判断ができるようにもなります。ものは考えようでとらえ方次第で良い方にも悪い方にも傾きます。
心ない一言は決して良い気分にはなりませんがここは完全に仕事だと割り切ってしまうべきです。吐き出すのはお客さんと完全に分かれて待機所に戻ってからにしましょう。徐々に慣れてくるとはいうもののデリヘル嬢だって人間ですから、イヤな言葉を常に浴びせられていたらストレスもたまってしまいますからね。

リフレッシュは思いっきり

一流ホテルでも美容室でも接客業に勤める人もやはりストレスは溜まるもの。休日ともなれば仕事のことも忘れるくらいに思いっきりリフレッシュすることがとても大切です。ここで完全に気持ちを切り替えることで仕事とプライベートのメリハリがしっかりと付くので、どれだけ仕事でイヤなことがあっても割り切ることができるようになるのです。
休日までストレスを溜め込んでおくなんて無理!!というときもあるので日頃から自分のストレス解消法を見つけておくというのもとても大切なことですよ。カラオケで思いっきり叫ぶでもいいですし、汗だくになってスポーツをするのもいいですし、女子会で喋りまくるでもいいわけです。ただしできるだけ買い物で発散したり、お酒の力だけで解決しようとすると悪循環になることが多いのでご注意くださいね。
全国的にも評価の上がってきている柏のデリヘルで一流のサービスを味わってみてください。

公開日:
最終更新日:2016/11/12